学籍異動(休学・復学・退学・除籍・除籍取消・単位修得満期退学・再入学)について

休学

病気その他やむを得ない理由により、長期間にわたり修学の中止を希望する場合は手続きが必要です。
手続きについては入学年度によって異なりますので注意してください。なお、手続き方法につきましては、以下よりご確認ください。
休学申請前には必ず【「休学願」提出について】及び以下の事項を参照してください。
願書に不備がある場合は受付ができません。

休学期間 春学期休学の場合 4月1日~9月20日
秋学期休学の場合 9月21日~翌3月31日
春学期からの1年間休学の場合 申請不可
必要書類
◎ 休学願(2018年度以降入学生)<A4サイズで印刷>
  【休学願記入例(2018年度以降入学生用)】
※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
○ 異動願(届)(日本学生支援機構の奨学金受給者のみ)<A4サイズで印刷>
※ 休学の際は、必ず奨学金を休止する必要があります。
※ 書式、記入例、詳細については、日本学生支援機構奨学金 奨学金情報の変更についてからダウンロード及び確認ができます。また、各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
○ 医師の診断書(ケガ・病気等の場合のみ)<コピー可>
○ 【留学】理由による休学者向けアンケート(留学を理由とした休学の場合のみ)<A4サイズで印刷>
※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
※ 海外渡航前には必ず「たびレジ」に登録をしてください。詳細は外務省HPをご覧ください。
在籍料 ◎ 30,000円
在籍料
納付方法
以下のどちらかの方法で納付してください。
① 学内で中京大学専用の証紙を購入する。
② 指定銀行に振込む。
※ 証紙の場合は「休学願」提出時に購入してください。
※ 振込の場合は「休学願」提出前に振込をしてください。振込先については、注意事項内の【「休学願」提出について】を参照してください。
提出・
納付期限
春学期休学の場合 4月30日
秋学期休学の場合 10月20日
春学期からの1年間休学の場合 申請不可
※ 受付は休学を開始する前学期の定期試験終了後を目安に開始します。
※ 窓口閉鎖日は申請できません。
提出先 所属キャンパスの学生支援課
提出後の流れ(概要)
  1. 保証人に電話確認(学部生のみ)
    保証人への確認完了後に手続きを進めます。確認が取れない場合は休学手続は完了できませんので注意してください。
  2. 学長決裁後、保証人宛に通知書を送付
    休学期間 春学期休学の場合 4月1日~9月20日
    秋学期休学の場合 9月21日~翌3月31日
    春学期からの1年間休学の場合 4月1日〜翌3月31日
    必要書類
    ◎ 休学願(2017年度以前入学生)<A4サイズで印刷>
      【休学願記入例(2017年度以前入学生用)】
    ※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    ※ 2018年4月1日より書式が変更になっているので注意してください。
    ○ 異動願(届)(日本学生支援機構の奨学金受給者のみ)<A4サイズで印刷>
    ※ 休学の際は、必ず奨学金を休止する必要があります。
    ※ 書式、記入例、詳細については、日本学生支援機構奨学金 奨学金情報の変更についてからダウンロード及び確認ができます。また、各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    ○ 医師の診断書(ケガ・病気等の場合のみ)<コピー可>
    ○ 【留学】理由による休学者向けアンケート(留学を理由とした休学の場合のみ)<A4サイズで印刷>
    ※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    ※ 海外渡航前には必ず「たびレジ」に登録をしてください。詳細は外務省HPをご覧ください。
    在籍料 ◎ 半期休学の場合 30,000円
    ◎ 1年間休学の場合 60,000円
    在籍料
    納付方法
    以下のどちらかの方法で納付してください。
    ① 学内で中京大学専用の証紙を購入する。
    ② 指定銀行に振込む。
    ※ 証紙の場合は「休学願」提出時に購入してください。
    ※ 振込の場合は「休学願」提出前に振込をしてください。振込先については、注意事項内の【「休学願」提出について】を参照してください。
    提出・
    納付期限
    春学期休学の場合 4月30日
    秋学期休学の場合 10月20日
    春学期からの1年間休学の場合 4月30日
    ※ 受付は休学を開始する前学期の定期試験終了後を目安に開始します。
    ※ 窓口閉鎖日は申請できません。
    提出先 所属キャンパスの学生支援課
    提出後の流れ(概要)
    1. 保証人に電話確認(学部生のみ)
      保証人への確認完了後に手続きを進めます。確認が取れない場合は休学手続は完了できませんので注意してください。
    2. 学長決裁後、保証人宛に通知書を送付
    注意事項

    《重要》提出前に必ずお読みください!

    2018年度以降入学生 対象 2017年度以前入学生 対象

    復学

    休学していた方が復学を希望する場合は手続きが必要な場合があります。
    手続きについては入学年度によって異なりますので注意してください。なお、手続き方法につきましては、以下よりご確認ください。
    願書に不備がある場合は受付ができません。

    復学日 春学期から復学する場合 4月1日
    秋学期から復学する場合 9月21日
    必要書類
    ○ 復学願は提出不要
    ※ 休学期間終了後、自動で復学します。ただし、学長から休学を命ぜられた場合の復学は別途手続きが必要です。
    ○ 異動願(届)(日本学生支援機構の奨学金受給者のみ)<A4サイズで印刷>
    ※ 復学の際は、奨学金を復活させる必要があります。
    ※ 書式、記入例、詳細については、日本学生支援機構奨学金 奨学金情報の変更についてからダウンロード及び確認ができます。また、各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    提出期限 春学期から復学する場合 提出不要(自動復学)
    秋学期から復学する場合 提出不要(自動復学)
    復学までの
    流れ(概要)
    1. 履修登録や定期健康診断の日程をALBO等にて確認
      開講前に必ず確認してください。
      定期健康診断は例年3月~4月に実施します。
    2. 履修登録・定期健康診断を受診
      履修相談を必要とする方は、教務課・大学院事務課に相談してください。
    3. 学費等の納付、開講日より講義に参加
      学費振込に関する詳細は各学期開始後に郵送される「学費振込用紙」を確認してください。
    注意事項 《重要》必ずお読みください!
    復学日 春学期から復学する場合 4月1日
    秋学期から復学する場合 9月21日
    必要書類
    ◎ 復学願<A4サイズで印刷>
      【復学願記入例】

    ※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    ※ 2018年4月1日より書式が変更になっているので注意してください。
    ○ 異動願(届)(日本学生支援機構の奨学金受給者のみ)<A4サイズで印刷>
    ※ 復学の際は、奨学金を復活させる必要があります。
    ※ 書式、記入例、詳細については、日本学生支援機構奨学金 奨学金情報の変更についてからダウンロード及び確認ができます。また、各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    提出期限 春学期から復学する場合 2月下旬頃
    秋学期から復学する場合 8月下旬頃
    ※受付は復学する前期の定期試験修了後を目安に開始します。
    ※復学の最終的な締切については学生支援課窓口にてご確認ください。
    ※窓口閉鎖日は申請できません。
    提出後の流れ(概要)
    1. 学長決裁後、保証人宛に通知書を送付
    2. 履修登録や定期健康診断の日程をALBO等にて確認
      開講前に必ず確認してください。
      定期健康診断は例年3月~4月に実施します。
    3. 履修登録・定期健康診断を受診
      履修相談を必要とする方は、教務課・大学院事務課に相談してください。
    4. 学費等の納付/開講日より講義に参加
      学費振込に関する詳細は各学期開始後に郵送される「学費振込用紙」を確認してください。
    注意事項 《重要》必ずお読みください!

    退学

    退学を希望する場合は手続きをしてください。
    手続きについては入学年度によって異なりますので注意してください。なお、手続き方法につきましては、以下よりご確認ください。
    願書に不備がある場合は受付ができません。

    退学日 春学期末退学の場合 9月20日
    秋学期末退学の場合 3月31日
    ※ 退学の日付は学費や在籍料を納入済みの学期末日となります。不明の場合は学生支援課窓口で直接確認してください。
    必要書類
    ◎ 退学願<A4サイズで印刷>
      【退学願記入例】
    ※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    ○ 異動願(届)(日本学生支援機構の奨学金受給者のみ)<A4サイズで印刷>
    ※ 退学の際は、必ず奨学金を退学(もしくは辞退)する必要があります。
    ※ 書式、記入例、詳細については、日本学生支援機構奨学金 奨学金情報の変更についてからダウンロード及び確認ができます。また、各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    提出期限 春学期末退学の場合(春学期の学費等を納入済みの場合 9月20日
    秋学期末退学の場合(秋学期の学費等を納入済みの場合 3月31日
    ※ 受付は退学する学期の定期試験終了後を目安に開始します。
    ※ 窓口閉鎖日は申請できません。
    提出先 所属キャンパスの学生支援課
    提出後の流れ(概要)
    1. 保証人に電話確認(学部生のみ)
      保証人への確認完了後に手続きを進めます。確認が取れない場合は退学手続は完了できませんので注意してください。
    2. 学長決裁後、保証人宛に通知書を送付
    注意事項 《重要》提出前に必ずお読みください!
    • 退学願記入例を参照し、記入漏れ・記入間違い(要訂正印、修正液等不可)がないか再度確認してください。
    • 学費を納入していない学期末日付の退学申請はできません。
    • 提出期限後の退学手続きはできません。
    • 「退学」の手続きをしないまま、学費の納付等を怠った場合は「除籍」となります。
    • 除籍後に退学申請はできません。
    退学日 春学期末退学の場合 9月20日
    秋学期末退学の場合 3月31日
    ※ 退学の日付は学費や在籍料を納入済みの学期末日となります。不明の場合は学生支援課窓口で直接確認してください。
    必要書類
    ◎ 退学願<A4サイズで印刷>
      【退学願記入例】
    ※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    ※2018年4月1日より書式が変更になっているので注意してください。
    ○ 異動願(届)(日本学生支援機構の奨学金受給者のみ)<A4サイズで印刷>
    ※ 退学の際は、必ず奨学金を退学(もしくは辞退)する必要があります。
    ※ 書式、記入例、詳細については、日本学生支援機構奨学金 奨学金情報の変更についてからダウンロード及び確認ができます。また、各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    提出期限 春学期末退学の場合(春学期の学費等を納入済みの場合 要相談
    秋学期末退学の場合(秋学期の学費等を納入済みの場合 要相談
    ※ 受付は退学する学期の定期試験終了後を目安に開始します。
    ※ 窓口閉鎖日は申請できません。
    提出先 所属キャンパスの学生支援課
    提出後の流れ(概要)
    1. 保証人に電話確認(学部生のみ)
      保証人への確認完了後に手続きを進めます。確認が取れない場合は退学手続は完了できませんので注意してください。
    2. 学長決裁後、保証人宛に通知書を送付
    注意事項 《重要》提出前に必ずお読みください!
    • 退学願記入例を参照し、記入漏れ・記入間違い(要訂正印、修正液等不可)がないか再度確認してください。
    • 退学願の提出期限は場合によって異なります。事前に学生支援課に相談をしてください。
    • 学費を納入していない学期末日付の退学申請はできません。
    • 「退学」の手続きをしないまま、学費の納付等を怠った場合は「除籍」となります。
    • 除籍中に退学申請はできません。

    除籍

    以下に該当する場合は除籍となります。
    除籍日等は入学年度によって異なります。注意してください。

    除籍対象者・
    除籍日
    (1) 学部生は8年、修士(博士前期)課程は4年、博士後期課程は6年を超えて在学(休学期間は除く)しようとしている者。
    春学期末で在学期間が満了となる場合 除籍日:9月20日
    秋学期末で在学期間が満了となる場合 除籍日:3月31日
    (2) 疾病その他の事由により、成業の見込みがないと認められた者。
    除籍日:学生支援課に確認してください。
    (3) 死亡又は行方不明になった者。
    除籍日:死亡・行方不明日
    (4) 学費等の納付義務を怠り、督促を受けてもなお納付しない者。
    春学期学費未納者(通常除籍) 除籍日:5月31日(春学期中)
    春学期学費未納者(学費延納者除籍) 除籍日:7月20日(春学期中)
    秋学期学費未納者(通常除籍) 除籍日:11月20日(秋学期中)
    秋学期学費未納者(学費延納者除籍) 除籍日:1月20日(秋学期中)
    ※ 除籍日と除籍処理日は異なる場合があります。
    注意事項 《重要》必ずお読みください!
    • 学長決裁後、保証人宛に通知書を送付します。
    • いかなる理由の除籍であっても取消はできません。
    • 除籍後に退学申請はできません。
    • 除籍中は学内のシステム(ALBO、MaNaBo、CUBICS、証明書自動発行機等)が利用できません。
    • 除籍となると、除籍となった学期の単位は認められません。
    • 再び本学にて学業の継続を希望する場合は「再入学」ができる場合があります。詳細は「再入学」を確認してください。
    除籍対象者・
    除籍日
    (1) 学部生は8年、修士(博士前期)課程は4年、博士後期課程は6年を超えて在学(休学期間は除く)しようとしている者。
    春学期末で在学期間が満了となる場合 除籍日:9月20日
    秋学期末で在学期間が満了となる場合 除籍日:3月31日
    (2) 疾病その他の事由により、成業の見込みがないと認められた者。
    除籍日:学生支援課に確認してください。
    (3) 死亡又は行方不明になった者。
    除籍日:死亡・行方不明日
    (4) 学費等の納付義務を怠り、督促を受けてもなお納付しない者。
    春学期学費未納者(通常除籍) 除籍日:3月31日(前年度末日)
    春学期学費未納者(学費延納者除籍) 除籍日:3月31日(前年度末日)
    秋学期学費未納者(通常除籍) 除籍日:9月20日(春学期末日)
    秋学期学費未納者(学費延納者除籍) 除籍日:9月20日(春学期末日)
    (5) 休学期間満了後、必要な手続きを怠った者。
    春学期末で休学期間が満了となる場合 除籍日:9月20日
    秋学期末で休学期間が満了となる場合 除籍日:3月31日
    ※ 除籍日と除籍処理日は異なる場合があります。
    注意事項 《重要》必ずお読みください!
    • 学長決裁後、保証人宛に通知書を送付します。
    • (4)の学費未納による除籍の場合は除籍取消ができる場合があります。詳細は「除籍取消」を確認してください。
    • 除籍後に退学申請はできません。
    • 除籍中は学内のシステム(ALBO、MaNaBo、CUBICS、証明書自動発行機等)が利用できません。
    • 除籍となると、除籍となった学期の単位は認められません。

    除籍取消

    2017年度以前の入学生については、学費未納による除籍(除籍「除籍対象者(4)」)の取消ができる場合があります。
    なお、手続き方法につきましては、以下よりご確認ください。
    願書に不備がある場合は受付ができません。

    必要書類 ○ 申請不可(除籍取消はできません)
    除籍取消日 春学期学費未納除籍の場合 4月1日(春学期開始日)
    秋学期学費未納除籍の場合 9月21日(秋学期開始日)
    必要書類 ◎ 除籍取消願<A4サイズで印刷>
      【除籍取消願 記入例
    ※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でもお渡しをしています。
    ※ 2018年4月1日より書式が変更になっているので注意してください。
    納付金 ◎ 学費等未納分
    ◎ 除籍取消手数料:5,000円
    納付方法 財務課に確認してください。
    提出・学費等納付期限 春学期学費未納除籍の場合 学費未納学期の年度末まで
    秋学期学費未納除籍の場合 学費未納学期の年度末まで
    ※ 窓口閉鎖日は申請できません。
    提出先 所属キャンパスの学生支援課
    提出後の流れ(概要) 1.学長決裁後、保証人宛に通知書を送付
    注意事項 《重要》提出前に必ずお読みください!
    • 除籍取消願記入例を参照し、記入漏れ・記入間違い(修正液等不可)がないか再度確認してください。
    • 除籍中に退学申請はできません。
    • 除籍中は学内のシステム(ALBO、MaNaBo、CUBICS、証明書自動発行機等)が利用できません。
    • 除籍取消期限後、再び本学にて学業の継続を希望する場合は「再入学」ができる場合があります。詳細は「再入学」を確認してください。

    単位修得満期退学

    博士後期課程に在籍している学生で、規定の期間在学し、規定の単位を修得して退学を希望する場合(単位修得満期退学)は手続きをしてください。手続きについては2018年度より全学生変更となっていますので十分注意してください。
    願書に不備がある場合は受付ができません。

    2018年度以降全学生 対象
    単位修得満期退学日 春学期末単位修得満期退学の場合 9月20日
    秋学期末単位修得満期退学の場合 3月31日
    ※ 単位修得満期退学の日付は状況によって異なります。不明の場合は大学院事務課窓口で直接確認してください。
    必要書類 ○ 博士後期課程 単位修得満期退学届<A4サイズで印刷>
      【博士後期課程 単位修得満期退学届記入例
    ※ 書式は各キャンパスの大学院事務課窓口でもお渡しをしています。
    ※ 2018年4月1日より書式が変更になっているので注意してください。
    提出期限 春学期末単位修得満期退学の場合 大学院事務課から郵送される書面にて確認してください。
    秋学期末単位修得満期退学の場合 大学院事務課から郵送される書面にて確認してください。
    提出先 所属キャンパスの大学院事務課
    提出後の流れ(概要) 1.学長決裁後、保証人宛に通知書を送付
    注意事項 《重要》提出前に必ずお読みください!
    • 博士後期課程 単位修得満期退学届記入例を参照し、記入漏れ・記入間違い(要訂正印、修正液等不可)がないか再度確認してください。
    • 提出期限後の単位修得満期退学手続きはできません。
    • 在学期間が満了しておらず、「博士後期課程 単位修得満期退学届」を提出しない場合は自動的に「在学が延長」されます。
    • 在学期間が満了していて、「博士後期課程 単位修得満期退学届」を提出しない場合は「除籍」となります。
    • 除籍後に単位修得満期退学申請はできません。

    再入学

    退学(単位修得満期退学)日または学費未納除籍日から一定期間内に再び本学に戻って学業の継続を希望する場合は、再入学の出願ができます。なお、手続き方法につきましては、以下よりご確認ください。
    再入学願書に不備がある場合は受付ができません。

    出願可能
    学部・学年等
    在籍をしていた学部・学科(専攻)もしくは研究科・専攻、学年のみ
    出願可能年数 学部生 学費等納付最終学期末日の翌日から起算して3年以内に願い出
    大学院生
    修士(博士前期)課程/博士後期課程
    学費等納付最終学期末日の翌日から起算して3年以内に願い出
    ※ 退学・除籍前の在学の通算年数によっては出願ができない場合があります。
    再入学日 春学期からの再入学を希望する場合 4月1日(出願翌年度)
    秋学期からの再入学を希望する場合 9月21日(出願翌学期)
    出願期間 春学期からの再入学を希望する場合 1月10日~1月31日
    秋学期からの再入学を希望する場合 7月15日~8月5日
    ※ 窓口閉鎖日は出願できません。
    必要書類 ◎ 再入学願書
    ※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でお渡しをしています。
    ◎ 成績・単位修得証明書
    ※ 在籍していたキャンパスの教務課にて申請してください。
    ◎ 退学証明書(単位修得満期退学証明書) もしくは 除籍証明書
    ※ 在籍していたキャンパスの学生支援課にて申請してください。
    出願時納付金 ◎ 再入学選考料 10,000円
    出願先 在籍していたキャンパスの学生支援課
    出願後の流れ(概要)
    1. 再入学出願要項及び再入学願書の受取
      • 各種書類は所属キャンパスの学生支援課窓口で受け取ってください。
      • 受け取りの際、必ず学生支援課には出願可否、教務課・大学院事務課には、単位の読み替え等の相談をしてください。
    2. 必要な証明書を申請/出願
      • 所属キャンパスの教務課・学生支援課に申請してください。
    3. 当該学部教授会・研究科委員会による審議、学長決裁
    4. 合否連絡
      • 春学期再入学は3月上旬頃、秋学期入学は8月下旬頃にご本人宛にご案内します。
    5. 入学手続書類の提出/学費等の納付
    6. 再入学
    注意事項 《重要》提出前に必ずお読みください!
    • 出願前に学生支援課・教務課/大学院事務課に相談をしてください。
    • 学生支援課窓口で配布をする「出願要項」を読んだ上で、記入漏れ・記入間違い(要訂正印、修正液等不可)がないか再度確認してください。
    • ゼミや研究室に所属していた学生については、教務課、大学院事務課や指導教員と面談を行ってください。
    • 再入学時の学費の延納申請はできません。
    • 再入学直後の学期の休学申請はできません。
    出願可能
    学部・学年等
    在籍をしていた学部・学科(専攻)もしくは研究科・専攻、学年のみ
    出願可能年数 学部生 退学・除籍日から5年以内に再入学
    大学院生
    修士(博士前期)課程/博士後期課程法務研究科は出願不可
    退学・除籍日から3年以内に再入学
    ※ 退学・除籍前の在学の通算年数によっては出願ができない場合があります。
    再入学日 春学期からの再入学を希望する場合 4月1日(出願翌年度)
    秋学期からの再入学を希望する場合 出願不可
    出願期間 春学期からの再入学を希望する場合 1月10日~1月31日
    秋学期からの再入学を希望する場合 出願不可
    ※ 窓口閉鎖日は出願できません。
    必要書類 ◎ 再入学願書
    ※ 書式は各キャンパスの学生支援課窓口でお渡しをしています。
    ◎ 成績・単位修得証明書
    ※ 在籍していたキャンパスの教務課にて申請してください。
    ◎ 退学証明書(単位修得満期退学証明書) もしくは 除籍証明書
    ※ 在籍していたキャンパスの学生支援課にて申請してください。
    出願時納付金 ◎ 再入学検定料 35,000円
    出願先 在籍していたキャンパスの学生支援課
    出願後の流れ(概要)
    1. 再入学出願要項及び再入学願書の受取
      • 各種書類は所属キャンパスの学生支援課窓口で受け取ってください。
      • 受け取りの際、必ず学生支援課には出願可否、教務課・大学院事務課には、単位の読み替え等の相談をしてください。
    2. 必要な証明書を申請/出願
      • 所属キャンパスの教務課・学生支援課に申請してください。
    3. 当該学部教授会・研究科委員会による審議、学長決裁
    4. 合否連絡
      • 3月上旬頃にご本人宛にご案内します。
    5. 入学手続書類の提出/学費等の納付
    6. 再入学
    注意事項 《重要》提出前に必ずお読みください!
    • 出願前に学生支援課・教務課/大学院事務課に相談をしてください。
    • 学生支援課窓口で配布をする「出願要項」を読んだ上で、記入漏れ・記入間違い(要訂正印、修正液等不可)がないか再度確認してください。
    • ゼミや研究室に所属していた学生については、教務課、大学院事務課や指導教員と面談を行ってください。
    • 再入学時の学費の延納申請はできません。
    • 再入学直後の学期の休学申請はできません。

    学籍に関するお問い合わせ先

    キャンパス 場所 電話番号(直通) お問い合わせ時間
    名古屋キャンパス 学生支援課【4号館西1階】 (052)835-7163 9:00~17:00
    平日のみ、窓口閉鎖日除く
    豊田キャンパス 学生支援課豊田オフィス【1号館1階】 (0565)46-1230

    ※個人情報に関する事項はお電話口ではお答えできません。あらかじめご了承ください。

    在学生・教職員