豊田キャンパスで春の交通安全キャンペーンを実施
学生・教職員が安全運転を呼びかけ

 4月23日(月)、豊田キャンパスの体育会・文化会・大学祭・有志学生と職員を中心に、大学での交通安全キャンペーンを行いました。この行事は愛知県下で実施する「交通安全市民運動」の一環です。参加学生たちは「シートベルト着用」「スピード注意」等と書かれたサインボードを持ち、バイク・自動車に注意喚起・安全運転を促して実施しました。

大学の地元、豊田市内でも交通安全運動を先週目にしました。学生や職員など多くの人に交通安全を意識してもらうためにも、このような行事は大切だと感じました。

自分勝手な運転はせず、交通ルールを守り運転することが大事だと思います。

なお、今回はシートベルトの着用率などを調査は以下の通りです。

        

2018-交通安全春写真.JPG
「シートベルト着用」「スピード注意」のサインボードを掲げ学生らに呼びかけ

 

◆シートベルトの着用率=92.65%

◆バイクヘルメット着用率=100%

◆運転中の携帯電話使用率=0% 

現在社会学部 3年 石神 駿(豊田大学祭)

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