Webで申請・「コンビニエンスストア」または「郵送」で受取

学部生や大学院生として本学に在籍していた方は、24時間365日(サービスのメンテナンス期間や大学の運用停止期間を除く)、証明書をパソコンやスマートフォンから申請し、「コンビニエンスストア」または「郵送」で受け取ることができます。

※日本国内の「セブン‐イレブン」「ファミリーマート」「ローソン」
※郵送先は日本国内のみ

ただし、在籍していた年度や所属学部・研究科などによって、申請・受取が可能な証明書が異なります。Webでの申請、「コンビニエンスストア」または「郵送」での受取が可能な証明書の種類については、《こちら》をご確認ください。なお、科目等履修生・研究生等は、Web申請を利用できません。

また、英文の証明書は、サービス利用申請時に入力していただく「在籍時氏名ローマ字表記」を基に作成します。なお、英文の証明書の発行を希望する場合、パスポートをお持ちの方は、本人確認用書類として添付してください。

申請方法

2回目以降または初回パスワード設定後はこちらからログインしてください。
『はじめての方』はこちらから「利用申請」してください。
申請者情報申請後、大学にて確認・利用承諾を行い、登録が完了となります。
確認・承諾には時間を要しますので、ご了承ください。
[所要時間(目安)]
平日午前申請分→当日17時まで
上記以外申請分→翌営業日午前中まで
※土日祝日及び大学一斉休暇期間中は、承諾業務は行っておりません。

「Web申請サービス」操作の流れ(画面をクリックするとPDF詳細が表示されます)

証明書発行サービス」操作の流れ
各種マニュアル

受取方法

コンビニ受取(マルチコピー機での発行)

日本国内の「セブン‐イレブン」「ファミリーマート」「ローソン」に設置されているマルチコピー機でお受け取りください。

コンビニ受取は、一部の卒業(入学)年度生のみ利用できます。また、証明書の種類によって、対応している卒業(入学)年度は異なります。〈発行可能な証明書〉にて、発行可能かどうかをあらかじめご確認ください。

郵送受取

手数料支払い完了後、Web申請された住所宛てに大学より郵送にて証明書を送付します(郵送先は日本国内に限ります)。
<所要日数>和文:1日程度
英文:7日程度
郵送での受け取りには、別途郵送料が必要です。
なお、海外への郵送を希望する場合、Web申請をご利用いただくことができませんので郵送で申請いただく必要があります。海外での申請・受取については《こちら》をご覧ください。

料金について

Webでの申請には、以下の「発行手数料」と「決済手数料」をあわせた料金がかかります。
また、コンビニエンスストアで受け取る場合は、別途「プリント料金」がかかります。

発行手数料
  • 和文の証明書 ... 1通につき200円
  • 英文の証明書 ... 1通につき500円
決済手数料 1回のWeb申請につき140円
プリント料金
(コンビニ受取の場合のみ必要)
証明書1枚につき60円
※成績証明書等で証明書が複数枚にわたる場合があります。

【例】
1回のWeb申請で、「卒業証明書(和文)1通」と「成績・単位修得証明書(和文)2通」を申し込む場合

[コンビニ受取] 【200円〈発行手数料 1通分〉+60円 〈プリント料金1枚分〉】+
【400円〈発行手数料 2通分〉+120円〈プリント料金2枚分〉】+140円〈決済手数料〉=計920円
[郵送受取] 200円〈発行手数料1通分〉+400円〈発行手数料2通分〉+94円〈普通郵便郵送料〉+140円〈決済手数料〉=計834円

なお、1回のWeb申請で、「コンビニ受取」と「郵送受取」を同時に選択することはできません。(2回に分けて申請していただく必要があります。)

支払方法について

以下からお選びいただけます。

支払方法 【コンビニ受取】についての注意事項
クレジットカード 申請後7日以内にお受け取りください。8日目0時を過ぎると受取不可となり、お支払いされた手数料も返金されませんのでご注意ください。
キャリア決済
(docomo/au/SoftBank)
電子マネー
(ApplePay/PayPay/LINEPay)
コンビニ現金払い 申請後7日以内にお支払い・お受け取りください。8日目0時を過ぎると申請は取消となり、再度申請いただく必要があります。

お問い合わせ

証明書の申請・受取に関することについては、《こちら》からお問い合わせください。
証明書の記載内容に関することについては、《各担当部署》にお問い合わせください。

証明書を受け取られた方へ(企業の採用担当者の方へ)

コンビニエンスストアで発行可能な各種証明書には、POPITA®の技術により、偽造防止が施されています。本学のコンビニ証明書を受け取られた方はPOPITA®の技術を利用し、証明書の真正性を確認することができます。