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高山 朋也 さん
国土交通省 中部運輸局
3期生/国際学科 国際関係専攻 国際政治学専修
岐阜県立多治見高等学校出身
- なぜ、その会社を選んだのですか?
- 人の役に立つことに喜びを感じます。在学中は震災復興支援などのボランティア活動に参加していました。公務員は公的制度をつくり、社会を支える役割を担っています。その一員として働くことに魅力を感じて志望しました。
- 就職活動中はどのような対策をしていましたか?
- 2年生から学内の公務員採用試験対策講座を受講しました。3年生の秋以降は週末も大学に通い、夜遅くまで試験勉強に取り組みました。
- 国際学部での学びで、どのような点が良かったですか?
- 国際関係分野の授業は少人数クラスが多く、関心のあるテーマを深く学べます。苦手だった発表も、経験を重ねる中で克服することができました。
- 落ち込んだりスランプの時、どのように乗り越えましたか?
- 「誰かの役に立つ仕事がしたい」「公務員になりたい」という想いが支えでした。今自分にできることに全力を傾けるよう心がけました。
- 後輩たちに、メッセージをお願いします。
- 自分の努力を信じることが大切です。私も試験前に不安になることがありましたが、積み重ねた努力を思い出し、「大丈夫、なんとかなる」と自分に言い聞かせました。

高山 朋也 さん
国土交通省 中部運輸局
3期生/国際学科 国際関係専攻 国際政治学専修
岐阜県立多治見高等学校出身

- なぜ、その会社を選んだのですか?
- 人の役に立つことに喜びを感じます。在学中は震災復興支援などのボランティア活動に参加していました。公務員は公的制度をつくり、社会を支える役割を担っています。その一員として働くことに魅力を感じて志望しました。
- 就職活動中はどのような対策をしていましたか?
- 2年生から学内の公務員採用試験対策講座を受講しました。3年生の秋以降は週末も大学に通い、夜遅くまで試験勉強に取り組みました。
- 国際学部での学びで、どのような点が良かったですか?
- 国際関係分野の授業は少人数クラスが多く、関心のあるテーマを深く学べます。苦手だった発表も、経験を重ねる中で克服することができました。
- 落ち込んだりスランプの時、どのように乗り越えましたか?
- 「誰かの役に立つ仕事がしたい」「公務員になりたい」という想いが支えでした。今自分にできることに全力を傾けるよう心がけました。
- 後輩たちに、メッセージをお願いします。
- 自分の努力を信じることが大切です。私も試験前に不安になることがありましたが、積み重ねた努力を思い出し、「大丈夫、なんとかなる」と自分に言い聞かせました。