中京大学国際学部

留学プログラム

世界に飛び出せ。

国際学部は海外でのアクティブな学びを積極的にサポート。
中京大学の様々な留学制度に加えて、国際学部生だけのために独自の留学プログラムを用意しています。
海外に向かう目的やタイミングはひとりひとり違うはず。いつ、どこに、どのくらい行くかを、あなた自身が選べます。
留学プログラムに参加し求められた要件を満たせば、単位として認められます。

10か国24校の個別協定校+世界240以上のISEP加盟大学から選べる!

※ISEPは国際的な大学連合組織







Study Abroad Program

国際学部独自の
留学プログラムStudy Abroad Program
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海外研修I(オーストラリア研修)

2026年度「海外研修I」(オーストラリア研修)は、ゴールドコーストにあるグリフィス大学Griffith English Language Institute(GELI)が提供する5週間の英語集中学習プログラムです。午前は英語の授業、午後は文化体験やアクティビティにより構成され、英語運用能力の向上と多文化理解の深化を目指します。世界各国からの留学生とともに学ぶ環境の中で、異文化交流の機会も豊富に用意されています。滞在は原則としてホームステイ形式であり、現地での生活を通じて実践的な英語力を身につけます。

海外研修II(カナダ研修)

2026年度「海外研修II」(カナダ研修)は、カナダ東海岸のニューブランズウィック大学セント・ジョン・カレッジが提供する、秋学期末に実施される4週間の英語集中学習コースです。午前のアカデミック・イングリッシュの授業と午後のワークショップおよびアクティビティで構成され、大学での学修に必要な四技能(読む・書く・聞く・話す)を総合的に養成します。ワークショップではカナダの文化や社会を学び、現地学生との交流機会も設けられています。滞在は原則としてホームステイ形式で、1年次から履修可能です。

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海外研修III(イギリス研修)

2027年度から履修可能となります。本プログラムは、イングランド北部のマンチェスター大学が提供する、春学期末(8月)に実施される3週間の英語集中学習コースです。英語の授業に加え、チューターとともに参加するエクスカーションを通じて、イギリスの文化や歴史への理解を深めます。滞在は原則として大学寮とし、現地キャンパスでの生活を体験します。履修には中級程度の英語力(IELTS 4.0またはCEFR A2以上)が目安とされています。

Cultural Exploration

本科目は、シンガポールにおいて英語運用能力と異文化理解の向上を目的としたプログラムです。午前は英語の集中授業、午後は異文化理解をテーマとした活動を行い、実践的なコミュニケーション能力の育成を図ります。シンガポール国立大学(NUS)の学生との交流機会も設けられており、多文化環境における学びを深めることができます。滞在期間中は公共交通機関を利用して市内を移動でき、安全な環境のもとで主体的に異文化体験を行うことが可能です。

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グローバルデザインキャンプ

本プログラムは、海外でのフィールドワーク(実施国はフィリピンを予定)と国内での事前・事後学習を組み合わせたキャリア形成支援型の科目です。異文化体験を通じて得られる気づきを基に、自身の価値観や将来像を再考し、グローバル社会における行動指針の構築を目指します。現地大学での学習やフィールドワークを含むため、一定程度の英語力を有する学生の履修を想定しています。

第二外国語研修(韓国)

本科目は、日本国内での事前授業と韓国現地での研修を組み合わせたプログラムです。事前学習を通じて, 現地研修に必要な基礎知識を学びます。現地ではソウル大学(SNU)韓国語教育センター(予定)で世界各国の学生と共に実践的な韓国語を学びます。滞在期間中は公共交通機関が整備された安全な環境のもと、現地の多様な文化に自ら触れることができます。主体的な活動を通じて、異文化への理解を多角的に深めることが可能です。




※派遣先によっては、英語能力試験等の受験を条件づけられる可能性があります。

写真 出典:ソウル大学写真ギャラリー
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海外研修I(オーストラリア研修)

2026年度「海外研修I」(オーストラリア研修)は、ゴールドコーストにあるグリフィス大学Griffith English Language Institute(GELI)が提供する5週間の英語集中学習プログラムです。午前は英語の授業、午後は文化体験やアクティビティにより構成され、英語運用能力の向上と多文化理解の深化を目指します。世界各国からの留学生とともに学ぶ環境の中で、異文化交流の機会も豊富に用意されています。滞在は原則としてホームステイ形式であり、現地での生活を通じて実践的な英語力を身につけます。

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海外研修II(カナダ研修)

2026年度「海外研修II」(カナダ研修)は、カナダ東海岸のニューブランズウィック大学セント・ジョン・カレッジが提供する、秋学期末に実施される4週間の英語集中学習コースです。午前のアカデミック・イングリッシュの授業と午後のワークショップおよびアクティビティで構成され、大学での学修に必要な四技能(読む・書く・聞く・話す)を総合的に養成します。ワークショップではカナダの文化や社会を学び、現地学生との交流機会も設けられています。滞在は原則としてホームステイ形式で、1年次から履修可能です。

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海外研修III(イギリス研修)

2027年度から履修可能となります。本プログラムは、イングランド北部のマンチェスター大学が提供する、春学期末(8月)に実施される3週間の英語集中学習コースです。英語の授業に加え、チューターとともに参加するエクスカーションを通じて、イギリスの文化や歴史への理解を深めます。滞在は原則として大学寮とし、現地キャンパスでの生活を体験します。履修には中級程度の英語力(IELTS 4.0またはCEFR A2以上)が目安とされています。

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Cultural Exploration

本科目は、シンガポールにおいて英語運用能力と異文化理解の向上を目的としたプログラムです。午前は英語の集中授業、午後は異文化理解をテーマとした活動を行い、実践的なコミュニケーション能力の育成を図ります。シンガポール国立大学(NUS)の学生との交流機会も設けられており、多文化環境における学びを深めることができます。滞在期間中は公共交通機関を利用して市内を移動でき、安全な環境のもとで主体的に異文化体験を行うことが可能です。

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グローバルデザインキャンプ

本プログラムは、海外でのフィールドワーク(実施国はフィリピンを予定)と国内での事前・事後学習を組み合わせたキャリア形成支援型の科目です。異文化体験を通じて得られる気づきを基に、自身の価値観や将来像を再考し、グローバル社会における行動指針の構築を目指します。現地大学での学習やフィールドワークを含むため、一定程度の英語力を有する学生の履修を想定しています。

写真 出典:ソウル大学写真ギャラリー

※派遣先によっては、英語能力試験等の受験を条件づけられる可能性があります。

第二外国語研修(韓国)

本科目は、日本国内での事前授業と韓国現地での研修を組み合わせたプログラムです。事前学習を通じて, 現地研修に必要な基礎知識を学びます。現地ではソウル大学(SNU)韓国語教育センター(予定)で世界各国の学生と共に実践的な韓国語を学びます。滞在期間中は公共交通機関が整備された安全な環境のもと、現地の多様な文化に自ら触れることができます。主体的な活動を通じて、異文化への理解を多角的に深めることが可能です。

グローバル教育センターの
留学プログラムProgram

交換留学

海外の大学で現地学生とともに宿舎で生活をしながら正規授業を履修します。交換留学では、10カ国24校の個別協定校と240以上のISEP加盟大学から選択できます。

ディズニー・インターンシップ

アメリカ・フロリダ州にあるバレンシアカレッジでビジネスマネジメントやホスピタリティを学び、ウォルト・ディズニー・ワールドでインターンシップを行います。

セメスター留学

海外大学附属語学学校で留学生向け授業(ESL)に参加し、英語力を集中的に向上します。留学先は、アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリス、アイルランドから選択できます。

海外短期研修

夏季・春季休暇の約1~4週間を利用した短期の海外研修。語学力は問わないため、まず海外を体験したい人に適しています。

認定留学

1または2セメスターの正規授業を履修する留学です。名門大学への留学も可能。高い語学能力と明確な計画・目標が求められます。

海外ボランティア

フィリピンのスラムで暮らすこどもたちや、アメリカで生活に困っている人々への支援活動に参加できます(PICK UP!参照)。



海外ボランティアPICK UP
グローバル教育センターの海外短期研修には、2週間の海外ボランティアがあります。
フィリピンのセブ島では、スラムでの炊き出し活動や、山村集落等に住む子供たちやストリートチルドレンの教育・食育活動、ストリートチルドレンを支援するNGOの活動などに参加します。ホテルに滞在します。(写真A・B・C)
アメリカのカリフォルニア州オレンジカウンティでは、生活困窮者への食事の準備や配膳などのフードドライブに参加します。また、ホームレスや食料の確保が困難な方たちへ食物を無料で提供する活動を行っている施設でのファーム活動などを体験することもあります。ホームステイなので、アメリカの家庭の様子も体験できます。(写真D・E)
どちらも、自分の関心に合わせて渡航先を選び、ボランティア活動を経験することができます。また、課題提出などの条件をクリアすれば、大学の単位として認定されます。学びながら実践的な経験を積んでみましょう。
海外ボランティア


インタビューInterview

古澤 秀真 さん

言語文化学科 言語文化専攻 異文化コミュニケーション専修
岐阜県立各務原西高等学校出身

参加した留学プログラム、留学先を教えてください。
2セメスターの交換留学でLake Forest Collegeへ行きました。留学先では主に社会学の授業を履修し、課外活動としてバレーボールのクラブにも参加し、充実した毎日を過ごしました。
なぜ留学をしようと思ったのですか?
昔から、海外で生活することに興味があったのと、自分の語学力を向上させたかったからです。また、卒業論文のテーマとして考えている、人種問題について、現地で学びたかったことも理由の1つです。
留学のためにどのような準備をしましたか?
TOEFLやieltsなどの英語資格のスコアをアップさせること、交換留学の面接対策などをしました。
国際学部の学びは留学生活に生かせましたか?
週3回の英語の授業や英語資格対策の授業が役に立ちました。
これから留学を目指す後輩に一言お願いします。
これまでの凝り固まった価値観を一新できるいい機会です。ぜひ楽しんでください。とても価値のある時間になると思います。

佐藤 航平 さん

言語文化学科 言語文化専攻 異文化コミュニケーション専修
学校法人名古屋学院名古屋高等学校出身

参加した留学プログラム、留学先を教えてください。
セメスター留学で、カナダのバンクーバーのILSCへ行きました。午前中は、アカデミックに4技能のレベルを向上する授業でした。午後は、自由に授業が選べたので、スピーキング力を上げるために会話や発音が向上できそうな授業を選びました。授業外は、ビーチバレーをよく行っていました。
なぜその留学先を選んだのですか?
他の国より治安もよく物価も安かったからです。
国際学部の学びは留学生活に生かせましたか?
プレゼンの際に入門ゼミで学んだパワーポイントの使い方などがすごく役に立ちました。
これから留学を目指す後輩に一言お願いします。
留学に行くことで視野が広がったし、もっと広げたいと思えるようになりました。自分は大学3年時にワーキングホリデーにも挑戦しました。留学は、いろんな人に出会えて、本当に最高の思い出になります!いろんなことに挑戦してください!


グローバル教育センターの
留学プログラムProgram

交換留学

海外の大学で現地学生とともに宿舎で生活をしながら正規授業を履修します。交換留学では、10カ国24校の個別協定校と240以上のISEP加盟大学から選択できます。

ディズニー・インターンシップ

アメリカ・フロリダ州にあるバレンシアカレッジでビジネスマネジメントやホスピタリティを学び、ウォルト・ディズニー・ワールドでインターンシップを行います。

セメスター留学

海外大学附属語学学校で留学生向け授業(ESL)に参加し、英語力を集中的に向上します。留学先は、アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリス、アイルランドから選択できます。

海外短期研修

夏季・春季休暇の約1~4週間を利用した短期の海外研修。語学力は問わないため、まず海外を体験したい人に適しています。

認定留学

1または2セメスターの正規授業を履修する留学です。名門大学への留学も可能。高い語学能力と明確な計画・目標が求められます。

海外ボランティア

フィリピンのスラムで暮らすこどもたちや、アメリカで生活に困っている人々への支援活動に参加できます(PICK UP!参照)。



海外ボランティアPICK UP
グローバル教育センターの海外短期研修には、2週間の海外ボランティアがあります。
フィリピンのセブ島では、スラムでの炊き出し活動や、山村集落等に住む子供たちやストリートチルドレンの教育・食育活動、ストリートチルドレンを支援するNGOの活動などに参加します。ホテルに滞在します。

海外ボランティア

アメリカのカリフォルニア州オレンジカウンティでは、生活困窮者への食事の準備や配膳などのフードドライブに参加します。また、ホームレスや食料の確保が困難な方たちへ食物を無料で提供する活動を行っている施設でのファーム活動などを体験することもあります。ホームステイなので、アメリカの家庭の様子も体験できます。

海外ボランティア

どちらも、自分の関心に合わせて渡航先を選び、ボランティア活動を経験することができます。また、課題提出などの条件をクリアすれば、大学の単位として認定されます。学びながら実践的な経験を積んでみましょう。


インタビューInterview

古澤 秀真 さん

言語文化学科 言語文化専攻 異文化コミュニケーション専修
岐阜県立各務原西高等学校出身

参加した留学プログラム、留学先を教えてください。
2セメスターの交換留学でLake Forest Collegeへ行きました。留学先では主に社会学の授業を履修し、課外活動としてバレーボールのクラブにも参加し、充実した毎日を過ごしました。
なぜ留学をしようと思ったのですか?
昔から、海外で生活することに興味があったのと、自分の語学力を向上させたかったからです。また、卒業論文のテーマとして考えている、人種問題について、現地で学びたかったことも理由の1つです。
留学のためにどのような準備をしましたか?
TOEFLやieltsなどの英語資格のスコアをアップさせること、交換留学の面接対策などをしました。
国際学部の学びは留学生活に生かせましたか?
週3回の英語の授業や英語資格対策の授業が役に立ちました。
これから留学を目指す後輩に一言お願いします。
これまでの凝り固まった価値観を一新できるいい機会です。ぜひ楽しんでください。とても価値のある時間になると思います。


佐藤 航平 さん

言語文化学科 言語文化専攻 異文化コミュニケーション専修
学校法人名古屋学院名古屋高等学校出身

参加した留学プログラム、留学先を教えてください。
セメスター留学で、カナダのバンクーバーのILSCへ行きました。午前中は、アカデミックに4技能のレベルを向上する授業でした。午後は、自由に授業が選べたので、スピーキング力を上げるために会話や発音が向上できそうな授業を選びました。授業外は、ビーチバレーをよく行っていました。
なぜその留学先を選んだのですか?
他の国より治安もよく物価も安かったからです。
国際学部の学びは留学生活に生かせましたか?
プレゼンの際に入門ゼミで学んだパワーポイントの使い方などがすごく役に立ちました。
これから留学を目指す後輩に一言お願いします。
留学に行くことで視野が広がったし、もっと広げたいと思えるようになりました。自分は大学3年時にワーキングホリデーにも挑戦しました。留学は、いろんな人に出会えて、本当に最高の思い出になります!いろんなことに挑戦してください!


先輩からのメッセージMessage of senior
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