中京大学体育研究所

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学術講演会


年に1回~2回、全国より講師を招聘して講演会を行っております。

講演会の報告は紀要に収録されています。

第51回

平成29年7月5日
吉岡 伸輔 氏(東京大学大学院総合文化研究科  身体運動科学研究室准教授)
「日常生活動作から身体運動のメカニズムを考える-立ち上がり動作の分析からみた下肢筋力測定法の開発-」
2017年度 第2回学術講演会.pdf

第50回

平成29年5月29日
河島 則天 氏(国立障害者リハビリテーションセンター研究所 神経筋機能障害研究室長)
「身体のしくみを理解するースポーツとリハビリの接点ー」
2017年度 第1回学術講演会.pdf

第49回

平成29年1月19日
Tang Wen Tzu  氏(National Taiwan Sports University 教授)
「Sports Science support to Olympic Sports in Taiwan」

第48回

平成29年1月16日
中田 由夫 氏(筑波大学 准教授(医学医療系))
「信頼できる健康情報の見分け方・発信の仕方」

第47回

平成28年11月15日
山本 正嘉 氏(鹿屋体育大学 スポーツトレーニング教育研究センター長・スポーツ生命科学系教授)
「スポーツの「実践研究」の地位を向上させるために~その考え方と具体的な研究方法~」
2016年度 第一回学術講演会講演内容.pdf

第46回

平成28年1月14日
大槻 洋也 氏(至学館大学 教授・日本パラリンピック委員会強化委員長)
「進化する障がい者のスポーツ」
2015年度 第三回学術講演会講演内容.pdf 

第45回

平成27年12月17日
篠原 稔 氏(ジョージア工科大学 理学部応用生理学科 准教授)
「英語科学論文というプレゼンがしやすくなる『お作法』」

第44回

平成27年11月19日
澤田 亨 氏(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 身体活動評価研究室 室長)
「スポーツ疫学のご紹介 -さまざまな現場で役立つ実践学問-」

第43回

平成26年12月8日
田畑 泉 氏(立命館大学 スポーツ健康科学部長 教授)
「タバタ・トレーニング ―科学的根拠がもたらした世界的展開―」※

第42回

平成26年10月29日
野川 春夫 氏(日本スポーツ振興センター 監事)
「スポーツ政策新時代の幕開け」※

第41回

平成25年10月18日
永井 東一 氏(NPO法人愛知スポーツ倶楽部 専務理事)
「企業チームから地域クラブチームへ: 名古屋フラーテルホッケーチーム創設経緯と今後の課題」※

第40回

平成25年2月18日
ウォルター・トカラスキー氏 (ケルン体育大学 学長)
「産学連携によるスポーツビジネス分野での 専門家養成プログラム」※
» 開催概要(PDF)    » 要旨

第39回

平成24年7月10日
山田 知生氏 (スタンフォード大学 専任トレーナー)
「アメリカのスポーツ科学最先端: ATCとスポーツ・マネジメントの観点から」※

第38回

平成24年1月12日
野坂 和則氏 (Edith Cowan University 教授)
「筋肉痛を科学する Part 2」※

第37回

平成23年7月7日
宮本 和幸氏 (TBS 編制制作局 チーフプロデューサー)
「現在のスポーツ界とメディアの関係」※

第36回

平成22年12月7日
井上 眞一 氏(桜花学園高等学校バスケットボール部監督)
「私の考えるコーチング ~バスケットボールをメジャースポーツに~ 」※

第35回

平成22年10月18日
浅岡 朝泰 氏(サッカー解説者・岐阜大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻後期博士課程)
「Jリーグの発足は日本に何をもたらしたのか」※

第34回

平成21年11月10日
馬場 礼三 氏(愛知医科大学 生殖・周産期母子医療センター 准教授)
「こどものスポーツとその功罪」※

第33回

平成21年10月19日
八田 秀雄 氏(東京大学大学院総合文化研究科准教授)
「乳酸を知る、活かす ~正しい理解とスポーツ現場へのアプローチ~ 」※

第32回

平成20年3月10日
加藤 貴昭 氏(慶應義塾大学環境情報部専任講師)
「スポーツと視覚」※

第31回

平成20年1月14日
鵜飼建志 氏(中部学院大学リハビリテーション学部理学療法学科准教授)
「肩関節機能を考えた投球障害肩の評価方法」※

第30回

平成20年2月13日
クリストフ・ブリュワー氏(ケルン体育大学教授)
「ドイツにおけるスポーツクラブの動向」

第29回

平成19年11月27日
石根左惠 氏 (株式会社ベースボール・マガジン社 コーチング・クリニック編集長)
「コーチとコーチング/文章の書き方講習」

第28回

平成19年2月28日
生田 香明 氏 (大阪大学 招聘教授)
「発育期の背筋発達の重要性と背筋力低下の問題」

第27回

平成18年3月3日
星川 佳広 氏(浜松ホトニクス株式会社 スポーツホトニクス研究所)
「スポーツ選手の形態・体力の縦断的変化 ― 体力測定評価システムの構築と運営

第26回

平成18年2月17日
内藤 栄一 氏(京都大学大学院人間・環境学研究科)
「ヒトの身体像の脳内表現」

第25回

平成17年2月25日
ジョー モリソン 氏(ニュージーランド Silicon Coach社 CEO)
「My challenges into the world of business-Does it have to be this hard-」※

第24回

平成17年2月17日
三浦 哉 氏(徳島大学 総合科学部)
「身体活動時の酸素消費および供給の特性」※

第23回

平成16年3月3日
古賀 一男夫 氏(名古屋大学 環境医学研究所・宇宙医学実験センター)
「眼球運動が関与するさまざまな運動知覚」※

第22回

平成15年3月5日
ラビンダージート・シン 氏(サインズ マレーシア大学)
「Sports Science in Malaysia」※

第21回

平成14年11月28日
森川 貞夫 氏(日本体育大学)
「総合型地域スポーツクラブの検証 ~日本の地域スポーツ振興政策のゆくえ~」

第20回

平成13年11月30日
堀居 昭 氏(日本体育大学)
「エクササイズ・セラピスト-青少年健康運動指導士、アスレチック・トレーナー、 中高年健康運動指導士の必要性と育成について-」

第19回

平成12年11月22日
林 佳宏 氏(株式会社サンスイミング)
「商業スポーツ施設のマネジメント ~今が瀬戸際、フィットネスクラブ~」

第18回

平成12年9月13日
冨田 輝司 氏(愛知みずほ大学)
「21世紀に向けての人間開発とスポーツ」

第17回

平成11年11月24日
大道 等 氏(国際武道大学)
「身体運動の動作学/明治期の武道教育禁止政策の医科学的根拠」※

第16回

平成10年7月1日
岩瀬 康彦 氏(名古屋YMCA)
「YMCA学園における指導者の養成と民間スポーツクラブの現状」※

第15回

平成9年5月23日
テリー・オーリック 氏(カナダ・オタワ大学)
「トップレベルの競技者とメンタルトレーニング」※

第14回

平成8月3日
M.J.オルバン 氏(陸上競技アトランタ五輪日本選手団コーチ)
「スポーツ・コンディショニングとサプリメント」※

第13回

平成7年10月19日
粂野 豊 氏(仙台大学)
「21世紀における生涯スポーツの展望と課題」※

第12回

平成7年2月22日
白山 正人 氏(東京大学)
「スポーツ選手のメンタルヘルス」※

第11回

平成6年1月27日
浅見 俊雄 氏(東京大学)
「これからの体育系大学の教育と研究」※

第10回

平成5年3月11日
山川 純 氏(日本女子体育大学)
「女性とスポーツ ~生理学的立場からみた~」※

第9回

平成3年12月19日
森下 はるみ 氏(お茶の水女子大学)
「身体表現の科学」※

第8回

平成3年5月8日
リチャード・スイン 氏(コロラド州立大学)
「アメリカスポーツ心理学とオリンピック競技」

第7回

平成3年2月27日
深代 泰子 氏(ビッグスポーツ体育研究所)
「スポーツマネジメントとスポーツ科学教育」※

第6回

平成2年7月13日
進藤 宗洋 氏(福岡大学)
「運動欠乏症とその対策」※

第5回

平成2年2月28日
跡見 順子 氏(東京大学)
「運動を生化学から見る」

第4回

平成2年1月24日
平田 竹男 氏(通商産業省産業政策局)
「日本におけるスポーツ産業の現状と展望」※

第3回

平成元年2月15日
広田 公一 氏(日本体育大学)
「運動と動脈硬化」※

第2回

昭和63年2月22日
里見 潤 氏(立命館大学)
「ドイツスポーツ科学の動向」※

第1回

昭和62年1月27日
小野 三嗣 氏(東京慈恵会医科大学)
「運動と健康に対する提言」※