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鈴木 あづ美 さん
3期生/国際学科 国際関係専攻 国際開発学専修
茗溪学園高等学校出身
- 参加したプログラム、進学先を教えて下さい。
- イギリスのサセックス大学 国際開発・教育修士課程(International Education and Development MA)に進学しました。
- なぜそのプログラムに応募しようと思ったのですか?
- イギリスは開発学発祥の地と言われていて、世界トップレベルの大学が多くあります。様々な修士コースを比較した上で、このコースが一番自分の興味関心に沿ったモジュールを提供していたので選びました。
- 国際学部での学びは、どのように役立ちましたか?
- 1年次の留学では、特にリスニングやスピーキングにおいて英語力の向上を感じました。英語で開発学や政治、文化などについて学べる授業が開講されていたのも、とても良かったです。長期休暇を利用して、開発途上国で教育系ボランティアの活動をしたり、様々な国の同世代と共に模擬国連に参加したりしました。これらの経験は、出願時のパーソナルステートメントにおいて自分の強みとして作用してくれたと思っています。
- 後輩へのアドバイスをお願いします。
- 受験というものはとても気力がいる期間ですが、周りを頼りながらも、最後まで自分を信じて、自分が進みたい道を歩んで行ってください。たとえその選択が正解か分からなくても、4年間で正解にすることはできます!

鈴木 あづ美 さん
3期生/国際学科 国際関係専攻 国際開発学専修
茗溪学園高等学校出身

- 参加したプログラム、進学先を教えて下さい。
- イギリスのサセックス大学 国際開発・教育修士課程(International Education and Development MA)に進学しました。
- なぜそのプログラムに応募しようと思ったのですか?
- イギリスは開発学発祥の地と言われていて、世界トップレベルの大学が多くあります。様々な修士コースを比較した上で、このコースが一番自分の興味関心に沿ったモジュールを提供していたので選びました。
- 国際学部での学びは、どのように役立ちましたか?
- 1年次の留学では、特にリスニングやスピーキングにおいて英語力の向上を感じました。英語で開発学や政治、文化などについて学べる授業が開講されていたのも、とても良かったです。長期休暇を利用して、開発途上国で教育系ボランティアの活動をしたり、様々な国の同世代と共に模擬国連に参加したりしました。これらの経験は、出願時のパーソナルステートメントにおいて自分の強みとして作用してくれたと思っています。
- 後輩へのアドバイスをお願いします。
- 受験というものはとても気力がいる期間ですが、周りを頼りながらも、最後まで自分を信じて、自分が進みたい道を歩んで行ってください。たとえその選択が正解か分からなくても、4年間で正解にすることはできます!
