今の履修で、卒業要件を満たせるか確認しよう
『学生便覧』と成績表をもとに、卒業に必要な単位数や履修状況を自分でチェックできるページです。状況に合わせて、以下の2つの方法から確認を進めてください。
今の不安や目的から探す
気になる疑問や目的に合わせて、直接該当する解説へ移動します。
1つずつ順番に確認する(4つのSTEP)
初めてセルフチェックをする方は、STEP 1から順に進めてください。
学部別・卒業要件の調べ方
卒業要件(卒業所要単位、その他要件等)は、ご自身の所属学部・入学年度の『学生便覧』を確認してください。
・入学年度・学部・学科によって、必要な単位数やルールの構成が厳密に異なります。
・学部によっては「第7・第8セメスターでそれぞれ2単位以上履修・修得しなければならない」「在学最終学期において、全学共通科目または学部固有科目のうち1科目以上履修・修得しなければならない」といった固有のルールがあります。
・まずはご自身の所属学部・入学年度の『学生便覧』にある「進級要件と卒業要件」のページを開くことがすべての基本となります。
成績表・履修時間割表の見方
【1】成績表・履修時間割表のダウンロード方法
- CHUKYO ALBOにログイン後、「学内システム」メニューから「履修申請・成績時間割表確認」をクリックします。
- 履修申請画面が表示されたら、ページ右上の「成績表・履修時間割表出力」をクリックします。
- CHUKYO ALBOにログイン後、「教務(学部)」タブ > (学部)教務システム > 「履修申請・成績時間割表確認」をクリックします。
- 履修申請画面が表示されたら、ページ右上の「成績表・履修時間割表出力」をクリックします。
【2】成績表・履修時間割表の見方
区分ごとに定められた卒業に必要な単位数と、現在の履修・修得状況を一覧にした表です。詳細は次項目の「【3】単位修得状況欄の見方」を参照してください。
履修中の単位数が表示されます。通年科目は、2で割った数値が学期ごとの履修登録単位上限としてカウントされます。
(例)通年科目 4単位 + 春期科目 20単位の登録→「春期」欄は、22単位とカウントされます。
現在履修している科目、これまでに履修した科目とその成績の一覧です。
※ 評価欄が空白の場合は、履修中の科目です。
※ 不合格科目の単位数は表示されません。
※ 教職・資格課程科目は教員名が表示されないことがあります。
現在履修している科目の時間割表です(科目の単位数は、上部の履修・修得科目一覧を確認してください)。
トータルGPA及びセメスターごとのGPAです。
【3】単位修得状況欄の見方
表の項目や「①〜④」のバッジをタップすると、右側(スマホは下部)に詳しい解説が表示されます。
- 表示されている数値や区分はすべて見本(サンプルデータ)です。卒業要件(卒業所要単位、その他要件等)は、ご自身の所属学部・入学年度の『学生便覧』を確認してください。
- フロート単位を設定している学部は、国際学部及び心理学部のみです。その他の学部には、フロート単位の概念はありません。
|
①
|
②
|
③
|
④
|
|
|---|---|---|---|---|
| 区分 | 履修 単位 |
既修 単位 |
要卒 単位 |
卒業 要件 |
| 卒業要件内 解説あり | 24 | 96 | 120 | 124 |
| ―― 全学共通科目 ―― | 2 | 46 | 44 | 44 |
| 教養発展科目 | 0 | 2 | 2 | 2 |
| 英語基礎A・B | 0 | 4 | 4 | 4 |
| 第二外国語基礎A・B | 0 | 4 | 4 | 4 |
| スポーツ・健康(実技) | 0 | 2 | 2 | 2 |
| スポーツ・健康(講義) | 0 | 2 | 2 | 2 |
| 自然の探究 | 0 | 4 | 4 | 4 |
| 人間の探究 | 0 | 4 | 4 | 4 |
| 社会の探究 解説あり | 2 | 10 | 4 | 4 |
| 複合領域 | 0 | 6 | 4 | 4 |
| 選択単位 解説あり | 0 | 8 | 14 | 14 |
| ―― フロート単位 ―― 解説あり | 0 | 0 | 6 | 6 |
| ―― 学部固有科目 ―― | 22 | 50 | 70 | 74 |
| 必修科目 解説あり | 4 | 12 | 16 | 20 |
| 選択科目 | 18 | 38 | 54 | 54 |
| 卒業要件外 解説あり | 20 | 12 | 32 | - |
| 教職課程科目 | 20 | 12 | 32 | - |
| 司書課程科目 | 0 | 0 | 0 | - |
| 司書教諭課程科目 | 0 | 0 | 0 | - |
| 学芸員課程科目 | 0 | 0 | 0 | - |
| 自由科目 解説あり | 0 | 0 | 0 | - |
| その他 | 0 | 0 | 0 | - |
| 履修単位数 解説あり | ||
|---|---|---|
| 通年 | 春期 | 秋期 |
| 4 | 20 | 0 |
項目別 解説パネル
表の ①〜④バッジ や 解説あり をタップすると詳しい解説が表示されます。
単位の振り分けや不足確認が必要な重要項目には「解説あり」が付いています。タップして具体的な計算やルールを確認しましょう。
- 卒業要件内:
- 卒業に必要な単位数にカウントされる集計欄です。
- 全学共通科目:
- 教養科目や外国語など、全学共通科目の集計欄です。
- フロート単位:
- 各区分の要件を超過した単位のうち、他区分に流用できる単位です。
※対象学部:国際学部(最大18単位)・心理学部(最大8単位)のみ - 学部固有科目:
- 所属学部・学科の専門科目等の集計欄です。
- 卒業要件外:
- 教職・資格科目など、卒業単位には含まれない集計欄です。
- 自由科目:
- 卒業要件を超過した単位や、卒業要件に算入されない単位です。
卒業単位簡易チェッカー(β版)
成績表・履修時間割表の数値を入力し、卒業要件に対する不足単位の目安を確認する補助ツールです。
卒業単位簡易チェッカー(β版)は、PCでの利用を推奨しています。スマートフォン(特に縦画面)では、成績表・履修時間割表と表示順などが異なり、入力ミスが起きやすくなります。スマホを使う場合は画面を横向きにするか、表示項目をよく確認しながら入力してください。
- 成績表・履修時間割表を用意します。ダウンロード方法はSTEP 2を確認してください。
- 所属学部と入学年度を選択し、「テンプレ読込」を押します。
- 成績表・履修時間割表を見ながら履修単位・既修単位・要卒単位を正確に入力し、「単位数の確認をする」を押します。
応用編:特定の科目を「落とした場合」の卒業シミュレーション
「今期履修しているこの科目を落としたら、卒業に影響が出るかもしれない...」と不安なときは、本ツールを使って、手動で引き算によるシミュレーションを行えます。窓口に相談する前に、まずは以下の3つのステップでセルフチェックを行ってみましょう。
まず、落とす可能性がある科目の情報を、成績表・履修時間割表と『学生便覧』で確認します。
・(例)落とすかもしれない科目が 「ウェブ設計(2単位 / 科目区分:自然の探究)」の場合。
ご自身の成績表・履修時間割表に記載されている数値から、先ほど調べた単位数をあらかじめ引いておきます。
・(例)成績表・履修時間割表の「自然の探究」の欄が「履修単位:10」「要卒単位:10」となっていた場合:
o 履修単位:10 - 2 = 「8」
o 要卒単位:10 - 2 = 「8」
実際の成績表・履修時間割表の数字ではなく、「引き算した後の数値(例では 8)」をチェッカーの該当欄に入力し、他の区分は通常の数字を入力して「単位数の確認をする」をクリックします。
このチェッカーは入力された単位数だけを確認します。次の条件は別に確認してください。
- 必修科目・選択必修科目を修得しているか
- 学部・学科固有の卒業要件を満たしているか
- 現在履修中の科目に合格できるか
確認結果だけで判断せず、所属学部・入学年度の『学生便覧』と成績表・履修時間割表を確認してください。
- 簡易チェッカーの確認結果は卒業を保証するものではありません。あくまで卒業に必要な単位数を確認するための補助ツールとして使ってください。
- 卒業の可否(卒業できるかどうか)は、学期終了時に各学部の教授会によって正式に判定されます。詳細は「卒業・留年について」を確認してください。
- 本ツールは「入力された単位数」のみで簡易確認を行っています。以下の要件は確認結果に反映されませんので注意してください。
<反映されない要件>
履修科目区分、必修・選択の内訳、履修科目の重複、履修登録上限単位数の超過、再履修等の個別要件、学部・学科ごとに定められた独自の卒業条件
※必ずご自身の所属学部・入学年度の『学生便覧』に記載されている「進級要件と卒業要件」を確認してください。 - 確認結果に疑問がある場合は、確認結果と成績表・履修時間割表を持参のうえ、教務センター窓口へ相談してください。
- 不具合や誤動作を見つけた場合は、ツールの精度向上のため、不具合報告フォームから報告してください。
| 区分名 | 履修単位 ⓘ | 既修単位 ⓘ | 要卒単位 ⓘ | 卒業要件 ⓘ | 不足単位 ⓘ |
|---|---|---|---|---|---|
| ご自身の所属学部・入学年度を選び、「テンプレ読込」を押してください。テンプレート読込後、成績表・履修時間割表の数値を入力します。 | |||||
※「単位数の確認をする」ボタンを押すと、不足している単位数が再計算されます。
必修科目、選択必修科目、卒業研究、学部・学科固有の条件、現在履修中の科目の合否は確認していません。
よくある質問と解決方法
窓口に多く寄せられる質問をまとめています。問い合わせ前に、同じ疑問がないか確認してください。
Q1. 卒業に必要な単位を満たしているか、窓口で確認してもらうことはできますか?
A1. 卒業に必要な単位の確認は、原則としてご自身の責任において行うものです。以下の手順に沿って確認を進めてください。
- ご自身の所属学部・入学年度の卒業要件を『学生便覧』で確認する。
- 成績表・履修時間割表を見て、これまで修得した科目とその単位数を確認する。
- も活用しながら、卒業に必要な単位数をどれだけ満たしているか確認する。
※成績表・履修時間割表の見方が分からない場合は、「STEP2:成績表・履修時間割表の見方」を確認してください。
手順通りに確認した上でどうしても判断がつかない点や解決しない点がある場合は、そのポイントを整理した上で教務センターへ相談してください。相談の際に、確認した学生便覧のページや成績表・履修時間割表の該当箇所を見せていただけると、確認がスムーズです。
Q2. 卒業にあと何単位必要かをどのように確認できますか?
A2. ご自身の所属学部・入学年度の『学生便覧』で卒業要件を確認してください。その上で、成績表・履修時間割表にてこれまでに修得した科目と単位数を確認し、を活用して卒業までに必要な残りの単位数を確認してください。
Q3. 卒業に必要な科目はどれか教えてもらえますか?
A3. 卒業に必要な科目は、所属学部(学科)・入学年度によって異なります。『学生便覧』を参照し、卒業要件を満たすために必要な科目を確認してください。ご自身で確認しても分からない場合は、どの部分で困っているかを整理した上で教務センター窓口へ相談してください。
Q4. 卒業単位簡易チェッカー(β版)で「不足なし」と表示されれば、卒業は確定ですか?
A4. 確定ではありません。確認結果は卒業を保証するものではなく、あくまで成績表・履修時間割表の数値に基づく「単位数のみの簡易チェック」です。以下の内容は判定の対象外となります。
- 必修科目の合否
- 各区分の詳細な内訳(選択必修など)
- 重複履修不可や修得上限単位の超過
- 卒業研究・実習などの修了要件
- 他機関で認定された単位の上限、学籍上の要件など
また、現在履修中の科目(まだ評価が確定していない授業)の単位数を含めて入力した場合、表示されるのは「すべての科目に合格した」と仮定した「単位数上の確認結果(予定)」に過ぎません。1科目でも不合格(不可)になれば判定は変わります。本ツールはあくまで補助として使い、最終的な確認は必ずご自身の成績表・履修時間割表で行ってください。
Q5. 成績表・履修時間割表の「既修単位」が卒業要件の単位数以上であれば、自動的に卒業確定になりますか?
A5. 自動的に確定にはなりません。どれだけ「既修単位」の総数が多くても、卒業に必要な区分の要件を一つでも満たしていない場合は卒業できません。必ず『学生便覧』で卒業要件を確認し、すべての区分を満たすように履修・単位修得を進めてください。あわせて、成績表・履修時間割表やの「要卒単位」や「卒業要件」の欄も確認してください。
Q6. 現在履修中の科目の単位をすべて修得しないと卒業できませんか?
A6. 卒業するためにご自身がどの区分の科目をあと何単位修得する必要があるかは、成績表・履修時間割表から確認できます。を参考に、現在不足している科目や単位を確認してください。
Q7. 全学共通科目の授業をたくさん修得したのに、成績表・履修時間割表の「選択単位」の「既修単位」が増えません。卒業要件に加算されていないのでしょうか?
A7. 卒業に必要な単位として正しく加算されていますので安心してください。各区分(「自然の探究」「人間の探究」など)で卒業要件の単位数を超えて修得した単位は、自動的に「選択単位」の欄に移動するわけではなく、元の区分の「既修単位」の中に残るルールとなっています。
※「選択単位」の欄に直接数値が加算されるのは、当初から特定の区分に属していない科目を修得した場合のみです(例:「ことばの科学」「ことばと文化」など)。
見た目上は元の区分の欄に表示されたままになりますが、「卒業要件に対してあと何単位満たしているか」を計算する際には、成績表・履修時間割表の「要卒単位」の欄で、上限を超えた分も含めてすべて合算されています。単位が有効にカウントされているかは、個別の区分欄ではなく、必ず「要卒単位」の欄で確認してください。
特定のフォルダ(例:「旅行」=「自然の探究」など)に写真を多く保存しても、上限を超えた写真が自動的に別の「お気に入り」フォルダ(=「選択単位」欄)へ移動することはありません。写真は元のフォルダに残ります。しかし、スマートフォン全体の「総写真枚数」(=「要卒単位」)をカウントする際には、すべてのフォルダの写真が合算されます。成績表の計算もこれと同様の仕組みです。
【写真アルバム(=個別の区分欄)】
10 枚 (要件4枚)
※上限を超えても勝手に別のフォルダへは移動しない!
0 枚
※数値は増えない
Q8. 学部固有科目をたくさん修得しているのに、成績表・履修時間割表の「選択単位」の「既修単位」が増えません。卒業要件に加算されていないのでしょうか?
A8. 卒業に必要な単位として正しく加算されていますので安心してください。成績表・履修時間割表の「選択単位」の欄に数値が加算されるのは、カリキュラム上で当初から「選択単位」という区分として配置されている科目を修得した場合のみです。講義の「選択必修」など、他の区分で要件を超えて修得した単位は、下の「選択単位」へ移動するのではなく、元の区分の「既修単位」の中に残る仕組みになっています。
計算の仕組みは、Q7の解説(「要卒単位」の欄で、裏で合算されている点)と同様です。
Q9. 「フロート単位」って何ですか?
A9. 「全学共通科目」と「学部固有科目」のどちらからでも、自由に選んで修得できる単位のことです。一部の学部では、全学共通科目と学部固有科目の必要単位を満たした上で、さらに追加でフロート単位の修得が必要です。Q7・Q8で説明した「各区分からあふれた単位」が、このフロート単位としてカウントされます。「全学共通科目と学部固有科目の基準だけを計算し、フロート単位を見落としていた」ということがないよう、成績表・履修時間割表の「フロート単位」の「要卒単位」欄も必ず確認してください。
Q10. 全学共通科目の単位を卒業要件の単位数以上に修得した場合、その余剰分は学部固有の選択単位に加算されますか?
A10. 全学共通科目の単位が、学部固有科目の単位に加算されることはありません。必ずご自身の所属学部・入学年度の『学生便覧』を確認してください。
Q11. 卒業要件で定められている単位数ぴったりで卒業できますか?
A11. 所属学部(学科)・入学年度の卒業要件単位数を満たしていれば、単位数ぴったりでも卒業可能です。ただし、わずか1科目の不合格や計算ミスが卒業延期(留年)につながるリスクを防ぐため、余裕をもって履修登録し、単位を修得することを強く推奨します。また、卒業するためには単位数だけでなく、定められたすべての要件を満たす必要があります。詳細は「卒業・留年について」を確認してください。
Q12. 成績表・履修時間割表や「卒業単位簡易チェッカー(β版)」の表示内容に疑問がある場合はどうすればよいですか?
A12. 今一度、ご自身の所属学部・入学年度の『学生便覧』の基準と、修得状況を照らし合わせてください。その上で、なお表示や確認結果に疑問がある場合は、確認結果と成績表・履修時間割表を持参のうえ、教務センター窓口へ相談してください。
Q13. 現在履修中の科目のうち、特定の科目を落とした場合に、卒業できるかどうかシミュレーションする方法はありますか?
A13. 「卒業単位簡易チェッカー(β版)」を使って、「手動引き算シミュレーション」を行うことが可能です。成績表の数値から、落とす可能性のある科目の単位数をあらかじめ引き算し、その数値をチェッカーに入力することで不足単位を計算できます。具体的な計算手順は、を確認してください。
【最重要】チェッカーの計算結果が「不足なし」であっても、落とした科目が「必修科目」であったり、学部固有の「特殊な進級・卒業ルール」に抵触したりする場合は卒業要件を満たさず、卒業時期が延びる可能性があります。数値の判定だけで安心せず、必ずご自身の所属学部・入学年度の『学生便覧』で科目の性質をダブルチェックしてください。
Q14. 卒業判定直前で単位不足に気づきました。追加課題や教員への相談で、判定を覆す方法はありませんか?
A14. 単位の授与や卒業判定は、学則およびカリキュラム規程に基づき厳格かつ公平に行われています。そのため、全学生に対する公平性を保つ観点から、確定した成績の変更や追加の課題による救済措置を行うことは一切認められておらず、個別の相談による結果の変更はできません。
万が一、単位が不足してしまった場合は、次学期以降に確実に卒業を迎えるための「今後の履修計画」について教務センターで一緒に確認していきます。まずはご自身の成績表・履修時間割表を見直し、どの区分が何単位不足しているかを把握した上で相談してください。
Q15. 卒業判定はいつ行われますか?また、結果はどのように通知されますか?
A15. 学期終了時に卒業要件を満たした場合、各学部教授会によりその可否について判定されます。判定結果は CHUKYO ALBOにて通知します。卒業判定発表日は学年暦を確認してください。なお、卒業式の案内は保証人宛に送付されます(3月卒業:3月中旬頃/9月卒業:9月中旬頃)。
Q16. 卒業見込証明書や卒業証明書はいつから発行できますか?
A16. 発行したい証明書によって時期や方法が異なります。以下を確認してください。
- 卒業見込証明書:4年生を対象として、履修登録後の4月下旬からコンビニエンスストアで発行可能です。具体的な発行可能日などの詳細は、3月末頃に配信される CHUKYO ALBOのお知らせを確認してください。
- 卒業証明書、成績・単位修得証明書:卒業式当日からコンビニエンスストア等で発行可能です。発行方法の詳細は、CHUKYO ALBOのお知らせ(3月卒業:1月中旬/9月卒業:7月中旬に配信)を確認してください。
窓口案内と事前確認チェックリスト
教務センターでは、具体的にお困りの点や相談を受け付けています。窓口に寄せられる質問の多くは、この案内ページや、各学期の履修登録前にCHUKYO ALBOで配信される「履修登録に関する連絡事項」を確認することで解決できます。問い合わせをする前に、一度これらの資料を確認してください。特に本ページ内のを確認されていないと思われる問い合わせには、回答を控えさせていただく(または「まずは資料の確認をお願いする」)場合があります。あらかじめご了承ください。
▸問い合わせ前のチェックリスト
窓口に問い合わせる前に、すべてにチェックが入るか確認しましょう!
教務センター窓口(受付:平日 9時〜17時)
名古屋キャンパス(5号館1階)
豊田キャンパス(1号館1階)