中京大学 国際英語学部 国際学専攻

(ISその2)今やビジネスもグローバル、
英語を使う様々な社会文化
の理解も不可欠です。

榎木薗 鉄也 先生
Enokizono Tetsuya

榎木薗先生
インド研究25年、毎年学生とインドへ行ってます。特技は英語、ヒンディー語、ウルドゥー語、パンジャーブ語等を駆使してインド人と仲良くなること。趣味はインド映画と剣道(五段)。
パンジャーブ語等を駆使してインド人と仲良くなること。

経歴

・大阪外国語大学卒、神戸大学大学院

・インド留学後、神戸高専、秋田県立大学に勤務。

・2009年 中京大学 国際英語学部 教授

担当科目

・英語科教育法

・世界の宗教と思想

・ゼミ

著書

『インド英語のリスニング』(研究社)『事典世界のことば』(大修館)『アジア英語辞典』(三省堂)等著書多数

尾和 潤美 先生
Owa Masumi

  1. 国際開発協力分野におけるグローバル・ガバナンス(国家、国際機関、NGO、民間企業などの多様なアクターによる協調のあり方)やアフリカに対する援助政策について研究しています。国際協力分野の実務歴8年です。
  1. 「なぜ世界の貧困問題はなくならないの?」「アフリカへの援助は届いているの?」このような疑問の背景にある国際問題や世界の課題を一緒に勉強しませんか? 学びを通じて自分と世界とのつながりを実感して下さい。

経歴

大阪外国語大学(学士)卒業。

University of Sussex 卒(修士)、University of Warwick卒(博士)

在ウガンダ日本大使館やOECD日本政府代表部にて外務省専門調査員。

政策研究大学院大学リサーチアシスタント。

名古屋短期大学助教を経て中京大学へ。

2017年より中京大学講師。

担当科目

・異文化理解

・比較文化論

・国際関係史

・世界の宗教と思想I

・海外業界研究

・ゼミ

著書

“The Changing Global Aid Architecture: An opportunity for Japan to play a proactive global role?”, in Asplund, A. & Söderberg, M.(eds.), Japanese Development Cooperation: The Making of an Aid Architecture Pivoting to Asia (Routledge) 、“Is OECD DAC’s aid effectiveness agenda based on evidence?”, Journal of Development Effectiveness (Vol.7 Issue4)。

様々な社会・文化を持つ世界の人々が日常生活で英語を使用
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