HOME > キャンパス整備計画(新1号館、11号館)


中京大学は開学60周年(2014年4月)に向け、教育研究、学生支援の一層の充実と、地域の期待に応えられる大学を目指し、様々な取り組みを行っています。
名古屋キャンパスの整備計画(C‐EAST開発計画)は2009年にスタートし、2011年7月に教育研究棟(新1号館)と管理研究複合棟(新11号館)の2棟の建設に着工。屋外施設も整備され、2013年4月、新名古屋キャンパスとして始動します。既存の施設・設備と効果的に融合したキャンパスは、より快適な学びと交流の空間になります。
※豊田キャンパスの整備は2004年から行い、2007年に主要計画分が終了しました。
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新1号館、11号館には、学生たちがこれまで以上に学習研究に集中でき、キャンパスライフを快適に送られる環境を実現するための施設、設備が整っています。机や椅子、照明、空調などの学習環境は、FD委員会の授業改善のためのアンケートに寄せられた学生の要望を反映させています。



